葬儀館が大阪・神戸で選ばれている理由

身近な人のお葬式を体験される機会は生涯を通じて数回あるかないかです。
ところが葬儀がおこると短時間の間にすべてを決めなければなりません。
突然の不幸に動揺してしまい、「これで良かったのか?」と不安を感じた方が多くおられます。
そんな「もしも」の時に後悔しないためのお葬式のポイントを紹介します。
初めての葬儀でもおまかせください。
大切な人とのお別れを、真心を込めてお手伝いさせていただきます。

葬儀のポイント

通夜と告別式の2日間にわたって行う葬儀が一般的でしたが、最近では通夜を行わず告別式のみを行う「一日葬」や、火葬のみを行うお葬式も増えてきました。 告別式は友引の日を避ける方が多く、火葬場も友引の日を休業日としているところが多くみうけられます。 なお、法律上では24時間内の火葬は特別な場合を除きできません。

式場には、通夜から葬儀・告別式、火葬まで一カ所で行える式場併設の火葬場、公共斎場・寺院、葬儀社の運営する斎場があります。
公共の斎場を使用することによって式場使用料を抑えることができますが、式や火葬を行う場所によって式場使用料以外にも、移動のための霊柩車代やマイクロバス代がかかる場合があります。

葬儀費用はお葬式のプランや参列者の人数によって変わってきます。
「最終的にいくらかかるの?」の葬儀に要する支払総額は【1】葬儀一式費用【2】寺院費用【3】飲食接待費用の合計になります。
葬儀館ででは葬儀一式費用を追加料金なしの総額で表示しております。

お葬式を決める

お葬式を決めるときには、どういった内容のお葬式にするのかのプラン内容だけでなく、いくつかの確認と決定すべきことがあります。 下記では、お葬式を決めるのに合わせてての注意点などをご説明します。

プランを選ぶ

近年、通夜を行わないことで遺族の負担を少なくしたお葬式や家族のお別れを重要視したお葬式など、故人や遺族の遺志を尊重した多種多様なお葬式が選ばれています。 お客様のご要望にあった葬儀はどういうものなのかプラン表をご覧ください。

〈葬儀館プランのご紹介〉

葬儀をする

葬儀のみ

各葬儀プランはそれぞれ特徴がありますので、ご要望にもっとも近しいプランをお選びください。
※葬儀館では近年の葬儀傾向から「家族葬」や「直送」を中心にご紹介しておりますが、お客様の要望による葬儀にも対応させていただきます。

式場を選ぶ

式場を選ばれる際、故人様やご家族のお住まいに近い所や親族の方が集まりやすい場所、菩提寺がきやすい所に決められる方が多くおられます。
また、ご近所の方の弔問を避けられるために、少し離れた式場を希望される方もおられます。

〈葬儀を行う式場の使用料目安〉

斎 場 利用する式場によって価格が異なります。
自 宅 不要
集会所 利用する集会場によって価格が異なります。
斎場よりも低価格でご利用いただけます。

〈火葬だけの場合 式場不要〉

自宅に安置 火葬まで傍におられます。
斎場に安置 安置代がかかります。

式場を選ぶ

故人様を式まで安置する場所を決めます。
ご自宅での安置が難しい方は、斎場・専用施設をご紹介します。
※ご自宅での安置の場合は枕飾りをご用意、設置いたします。

参列者の人数を予測する

おもてなし費用の概算を行うために、ご家族・親族の方と参列者の人数を予測する。

〈人数により費用が変わるもの〉

通夜料理 親族・一般参列者の人数
※関西では桶盛り5人分×何皿のご依頼が多いです。
告別式料理 親族の人数
※関西では1人前@2,500円~@4,000円のご注文が多いです。
返礼品 親族・一般参列者の人数
※@300円~800円の実用品が良く使われます。

正確な人数をつかみにくいかもしれませんが、おおよその人数から料理や返礼品の数を概算し、葬儀には余裕をもってご準備されることをお勧めします。
※最終的な費用はご使用された分に対してのお支払となります。

宗旨宗派・菩提寺の確認

宗教の有無や宗派・菩提寺の有無、付き合いのある宗教者様(ご寺院様)がいらっしゃる場合は連絡先などを事前にご確認ください。
わからない場合などはご親族の方に問い合わせたりして宗派を確認しましょう。
また葬儀館では、お付き合いのある宗教者様がおられない場合は、ご希望により僧侶や斎主のご紹介も行っております。

葬儀の前に準備しておくこと

上記のほかに、喪主になられる方や緊急連絡先のリストなどを事前にご検討いただいておくと、万が一のご不幸の際にあわてずにすみます。実際のお打合せの際には、死亡診断書、印鑑(認め印)、遺影に使う写真をご用意いただきます。
そのほか、不明な点などございましたら、事前に葬儀館へお気軽にご相談ください。

葬儀の連絡をする際、突然のことですと名簿などの整理をする時間はありません。万が一のことがあった場合に備え、連絡をしてほしい方々を名簿として作成しておくことをお勧めします。
ご家族・親族の方が連絡を取る際に助けとなります。

死亡届申請者の印鑑が市役所や区役所の申請時に必要となります。重要な印鑑(銀行印・実印など)は避け、認め印(三文判)をご用意ください。
またシャチハタは使用できません。死亡届の手続きは、忙しいご遺族に代わり葬儀館が代行させていただきます。

遺影写真は葬儀時だけでなく、後々も飾り残るものです。
もしもの時、急いでおられてなかなか良い写真を見つけられないことがありますので、事前に候補を何枚か見つけておかれることをお勧めします。
良い表情で写っているもの、ピントのあったもの、違和感のない自然な表情のものをお選びください。

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直葬とその後の永代供養

直葬とその後のご遺骨の供養・管理をおまかせいただけるプランです。

直葬とその後の法手続き

直葬と、その時に備えた法手続きの準備をおまかせいただけるプランです。

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